星カービィのアニメ ゲーム (星のカービィ )

星カービィとは (星のカービィ )は子供たちの大人気のキャラクターで最近ではニンテンドウDS(任天堂DS)のゲームでも人気です。
ゲームから誕生したアニメである。
ストーリーは、

帝王ナイトメアが魔獣というモンスターを作り出し宇宙の支配をたくらむ。
メタナイト卿を始めとする正義の味方たちは、「銀河戦士団」を結成して戦争を挑んだ。
無尽蔵に繰り出される魔獣の前に戦士団は崩壊。戦士たちは片隅に追いやられつつもナイトメアを倒す新たな方法を探していた。ナイトメアは宇宙各地の小悪党たちに魔獣を売りつけるという方法で自らの勢力を拡大させていった。
日ナイトメア要塞から魔獣「カービィ」が追放された。
魔獣として心を命令に従わなかったのだ。カービィはどこからか手に入れた宇宙船の中で眠りにつき、ナイトメアに対抗する力をつけることになった。活動が急激に活発化したためにカービィは予定よりも200年早く目覚め、未熟なままで送り込まれている国、プププランドへやってくることになってしまった。
カービィはブン達と友達になり、彼らの助けを得ながら星の戦士としての力を高め、ナイトメア打倒の日を目ざすことになった。

子供に大人気の星カービィです。

星カービィ 参上! ドロッチェ団

星カービィ 参上! ドロッチェ団

『星のカービィ』シリーズのニンテンドーDS第2弾です。
新システム、「コピーパレット」により好きなときにアイテム、コピー能力の使用ができるようになった。ミニゲームはワイヤレス通信を用いて4人と同時にプレイすることができるようになっている。
また、久々にカービィの体力が再びゲージ制になっておもしろくなっている。

ストーリは

プププランドの昼下がりに、カービィが大好きなおやつのショートケーキが誰かに奪われてしまい、星カービィは犯人は食いしん坊のデデデ大王だと考えてデデデ城へと向かう。しかし、犯人はデデデ大王ではなく、ドロッチェ団と名乗るネズミの盗賊が宝物をかかえてカービィの行く手をさえぎろうとする。デデデもドロッチェ団の被害を受けたそうだ。そうしているうちに、カービィは世界のへそという地下世界へ迷い込み、冒険が始まる。
子供に大人気の星カービィ 参上! ドロッチェ団をぜひやってみましょう。

ニンテンドーDSのソフトですよ。

星カービィ 鏡の大迷宮

星カービィ 鏡の大迷宮

『星のカービィ 鏡の大迷宮』は、2004年4月15日にゲームボーイアドバンス用ソフト(GBA)として任天堂より発売されたアクションゲームです。

ストーリーは
プププランドの空の上にある鏡の国を舞台としたストーリーで、突然鏡の国が大暴走し、メタナイトが救出に行くが鏡の国のメタナイトに倒され、更にカービィを4人に斬り分けてしまい逃げていく。4人のカービィはそのメタナイトの後を追い、鏡の国を救出しに行くお話。

ディメンションミラーの破片を求めに巨大な迷宮を冒険するアクションゲームで、
セントラルサークルを基点として全てつながっているため、いままでのシリーズのように各レベルごとのステージで区切られてはいない。
こうすることにより、ゲーム進行の自由度が高まることになった。
『星のカービィ スーパーデラックス』の『洞窟大作戦』の形式ににていて、
ゴールがあって、そこに辿り着くとセントラルサークルへと戻るようになっている。

この作品も、『星のカービィ 夢の泉の物語』などと同じ様に各エリアの頭文字が同一(ディメンションミラーを除いて)になっています

星カービィ スーパーデラックス

星カービィ スーパーデラックス

『星のカービィ スーパーデラックス』は1996年3月21日に任天堂より発売されたスーパーファミコン用ソフト(SFC)です。

星のカービィ スーパーデラックスの特徴は

コピー能力の拡張による自由度の高いアクションであり、ヘルパーによる二人同時プレイが特徴です。
最初から4種類のゲームと2種類のミニゲームが用意されており、好きなタイトルを選ぶオムニバス形式がとられている。星のカービィシリーズの中でも特に完成度の高い作品になっている。

ライフが6段階ではなくメーター式で細かく設定されるようになった点も変更。
他にも後述のガードや、一部コピーで使用できる投げ技など、対戦型格闘ゲームを模したこれらのシステムはシリーズ全体を通しても特異なものになっている。
細かい変更点として、飛行する際の操作が「上キー」から「ジャンプボタン連打」になっている。

以前の星カービィシリーズとは変わっている。

星のカービィ64

星のカービィ64

星のカービィ64は任天堂発売のNINTENDO64用ソフトです。
冒険アクションゲームの星のカービィの第6作目にあたります。

ストーリーは、

妖精たちの住む星「リップルスター」に突然不気味な黒い雲が現れ、その雲は星の宝物である「クリスタル」を狙ってやってきたのであった。
リップルスターの姫は妖精の一人であるリボンにクリスタルを託して宇宙へ逃がす。
ところが、黒い雲はリボンを追いかけてきて体当たり。
クリスタルは砕け散って、星々に降り注がれた。

ポップスターでカービィが星空を見上げていると、空からリボンが落ちてきた。困っているリボンから話を聞いたカービィは、クリスタルを探すために新たな冒険へと旅立つのであった。

「コピー能力ミックス」という、2種類のコピー能力を混ぜる機能がつけられたが、基本能力の数が7種類と少ない。それでも基本7種類にミックスの組み合わせ28種類を合わせると、35種類の能力を使うことができるようになっている。